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(噛める入れ歯を患者さんと医師が一緒に作る) |
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(金属バネがなくて入れ歯と気づかれない-小さく違和感も少ない-) |
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(小児専用チェアー、小児科親子室、ゲームコーナー、) |
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世界初厚生認可 |
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(顎関節症) |
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(アメリカNo.1インプラント3i内) GOIA(国際インプラント学会)認定医 |
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現在のチタン系インプラントに至るまでの経緯 |
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2回法手術の選択理由 |
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(ぺリオ=歯槽膿漏) |
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(東海3県で3台のみの設置です。) |
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困難な親知らずの抜歯などに利用。 |
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(日本初の設置) |
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(免震構造とインプラント)技工士とのタイアップ |
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(上顎の奥の骨の薄い所に骨を移植して強化) |
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(大学病院麻酔科と連携し手術を楽に行う) |
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【レーザを利用した軽度の歯槽膿漏治療】 |
膿漏の予防は、歯石を付着させないことです。歯石は、軽石のような物で、表面がザラザラしており、歯石の表面につく食べカスの中で細菌が繁殖します。その細菌が、歯を支える骨をとかし、歯ぐきに炎症を引き起こします。歯槽膿漏は、このような細菌が100%原因となっています。だから、日頃から口の中は、細菌だらけである事を意識してブラッシングを心掛けたいものです。が、完璧なブラッシングは困難なので、我々歯科医は、「半年に一度は、是非歯のそうじを」と勧めている訳です。
しかし、困った事に歯石を鍛念にとると、「痛いっ」と患者さんに不評なのです。この時、少し深めの場所にある歯石は、麻酔をうち感覚を鈍らせてから、歯石とりを行います。
歯ぐきに付着していた歯石をとりさると、冷たいものがしみて痛いと感じる事がよくあります。歯石というカバーがなくなった事で、冷たさや熱さなどを過敏に感じとってしまうのです。そこで、レーザーを歯にあて、歯質を強化し、歯の回りに巣くう細菌を死滅させます。当院のレーザーは、多種ある中で世界初の厚生省薬事許可を受け、痛みも副作用もありません。歯ぐきの深い所に付着した歯石は、前に述べたような"リフォーム術"によってとり去るしかありません。とも角、歯槽膿漏をひきおこす歯石は、なんとしても、取り去らねばならないのです。
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